読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ポータル自作日誌

自作ポータルとか自作ニュースサイトをコツコツ作るプログラマの作業記録

おすすめの本のスキャン業者、本の送付のノウハウ

自作ライフハック ライフハック

引っ越しが多いのと、断捨離でスッキリしたいので、本を電子化している。

おすすめのスキャン代行サービスはここ

未来ブックですね。

www.miraibook.com

福島支援ということで 電子化ドットコムを使ったのだが、かなりルーズ。問い合わせフォームに返答はなく、電話したら、その日に優先してスキャンしてくれたのだが、他のユーザに対して不公平だ。電話ドリブンだとしたら、いい加減の極みだ。

未来BOOKがどこがいいかというと、送れば冊数を数えて見積もってくれる点。さらにページ数は無制限で、何ページでも料金一律だ。 大手はBOOKSCANだとおもうが、たしか、ここはページ数の分類と、それぞれの冊数を予め数える必要がある。

未来BOOKが、一番手軽で、手間がかかる点をカバーしているという仕様が素晴らしい。

実は、出来上がりは入手していないが、仕様という意味では、未来BOOKがベスト。

本を安く送付する方法

これは、ヤマト便を使っている。

ヤマトの宅急便に比べて、到着の日時指定は不可能だが、ダンボールを複数送付するなら、断然安い。 ダンボール3箱1600円程度だった。ヤマト便は一箱ずつ値段が決まるのではなく、全体でいくらという風に、ダンボールの積み重なった1個の荷物として扱われるからのようだ。

宅急便には、急ぐという文字が入っている。本のスキャンは、順番待ちがあるのだから、到着日時は関係ないだろう。宅急便は急ぐ便という意味であるのは、初めて気づいた。なので、まったりヤマト便が安いです。

以上、モアベターな方法があったら、教えてほしい。